2011年01月02日

ソーシャル・ネットワーキングサイト [mixi(ミクシィ)]について(2011/1/4追記)

皆さん、明けましておめでとうございます。
昨年は自然気胸による年越し入院に始まり、失恋に終わるという何ともパッとしない一年になるかと思いきや、大晦日に心筋梗塞で救急搬送させていただいた患者さんが平癒のご挨拶に来て下さって、ホッとしました。
最後の最後に吉報があったのですから、今年一年はよい年になりそうな予感がしています。
父がいない生活にもやっと慣れました。
今年は、もっともっと母親孝行をしたい。母を安心させられるように、積極的に婚活しようかな!

今日は、表題のmixiについて、最近感じていることを書きたいと思います。
mixiには、障害者のパソコンサポートボランティアをなさっているさとさんから「Windows画面読みソフトでもアクセスできるかどうか試してほしい」と言われて参加しました。
mixiには、パソコン通信をしていたころのフォーラムやCUGのように、同じ趣味や目的を持つ仲間同士の情報交換の場というイメージを持ちました。完全招待制だったので、プライバシーも守られるという安心感もありました。
視覚障害者がインターネットにアクセスするためには、広告などを読み飛ばして必要な情報にジャンプできる機能が必須になります。高知システム開発のNetReaderには、開発当初からmixiに快適にアクセスできるような機能を搭載してほしいと要望し、スマートナビ機能で実現していただきました。
私は、点字やお気に入りのジャズライヴハウス、自身が患った肺気胸、信仰している辯天宗のコミュニティなどに参加するようになりました。

しかし、昨年3月1日から、既存ユーザーからの招待がなくても、一定期間にマイミクシィになってもらえる人を探せば、ユーザーになれるようになりました。私が参加しているコミュニティには興味がないけれど、別のコミュニティに入りたいという人から、マイミクシィになってほしいと言われたことがあります。点訳ボランティア仲間からの申請だったので、お受けしました。
mixiのコミュニティに参加してみたら「あ、この人も参加していたんだ」ということが判ったこともありますし、マイミクシィのプロフィールページから、どんどん人と人とがつながってマイミクシィになるというケースもあります。
「まちつく」という、お互いの街を支援しあいながら発展させていくゲームがあります。支えあうマイミクシィ(マチミク)が多いほうがいいので、どんどんマイミクシィを増やす人もいます。最近まちつくはギフトの授受に時間がとられ、ご当地アイテムの交換や掲示板投稿による支援をさせていただく時間がなくなってしまったため、私はあまりアクセスしなくなってしまいました。
mixiは広告収入による運営による所が多いので、仕様変更は仕方ないことなのかもしれませんが、私が招待していただいたころとはかなり雰囲気が変わってきているように思います。

ひらせ鍼灸院の患者さんの中には、このブログやツイッター、mixi内の私が参加しているコミュニティを隅々まで読んでから「ここなら安心」と来院して下さる方もいらっしゃいます。
ですから、これからも私はこれらの情報発信手段を大切にして行きたいと思っています。

しかし、mixiは以前のようにプライバシーが守られ、安心して参加できるコミュニティではなくなってきています。
メンタルの悩みをお持ちの方の参加も多いです。
昨年末、私の言動により、マイミクさんや、コミュニティーの管理人さんにご心配やご迷惑をおかけしてしまうことがありました。
mixi内での言動には充分注意しないといけないなあと思うようになりました
posted by 平瀬 徹 at 19:02| Comment(1) | 日記

2010年12月09日

高知城にきました

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久しぶりに柚子味のアイスクリンを食べました。
高知城は国宝から外されたらしい。
竜馬は高知城には身分が低く入れなかったらしい。
posted by 平瀬 徹 at 14:36| Comment(1) | 日記

2010年12月08日

ランチは

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高知県立美術館で、なぜかイタリアン
posted by 平瀬 徹 at 12:00| Comment(2) | 日記

西島園芸団地

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しげとらさんの所の近くなので寄っていただきました。
西瓜とメロンを試食。甘くて美味しかった!
posted by 平瀬 徹 at 11:38| Comment(0) | 日記

高知のバワーユーザー

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しげとらさんの治療院を訪問
ラジコが高知でも名古屋でも聴けるソフトがあるという情報GET
posted by 平瀬 徹 at 11:10| Comment(0) | 日記