2007年08月06日

母の念願

 昨日は休日でしたが、体調を崩された患者さんを五人治療させていただきました。
 毎日食事を作ってくれている母に「何か食べたいものある?」と聞いたら、「話の種にスシローのお寿司食べたい」って。
 50分程待って席に座ると、近くには板前さんはいません。インターホンで注文すると、色分けされたお皿が流れてきます。他の席から注文があったお皿を間違えて取らないようにしないと・・・・・。
 お寿司は100円均一(高級なものは一貫、安いものは四貫)、ちょっとネタは小さめでしたが、お客さんが多いので新鮮!
 レジのボタンを押すと、初めて店員さんがやってきます。家族四人でタラフク食べて3970円也!安い親孝行でした。
 先日いつも行く床屋さんでもスシローの話で大盛り上がり!育ち盛りの息子さんとご主人がいつもどれだけ食べられるか競争するそうです。しかし、よく食べても2千円まで。「今度勝負する?」って言われて乗り気になっていましたが、ちょっと無理かな!
 それよりも、まずは奥様の好みのネタという関門があるそうで・・・・・数は食べられないそうですが、マヨネーズがたっぷりついてるものや、ハンバーグ、カルビ、チーズケーキなどくどいものがお好きとか。
 「やめときます」と申し上げてすごすごと帰ってきたのでありました。
posted by 平瀬 徹 at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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